菅原道真の末裔N氏

ここ数日

南山城村の古民家の新居に滞在で

運び入れた引っ越し荷物をどう納めるか思案中

そんな中

ひっくり返った新居に見物人の来客

まずは昨日

ご近所?名張市に居を構えるTさん

「Iさん 今どこにおんの?南山城村におるんやったら今から行ってええか?」

「ええよ まだ汚いけど」

「ええよええよちょっと寄るワ30分で着くワ」

と言うことで

友人古民家内に入った第一号Tさん

以前

この古民家を診てもらうために来てくれた

古民家一級建築士のOさんは

まだ先住者が住んでいたので外観だけ見てもらいましたから

そしてTさんは私の居ない時にもこの家を見に来てくれたみたいなので

今回2回目の古民家来訪

まだ雑然とした家の中でお土産の串カツ食べながら

コーヒーでおもてなし

家の中を見てもらいました〜

まずまずの反応

「これはええワいつから営業すんの?」

好感度な反応

「趣味の多いIさんにはちょうどええなあ」

 

先日Tさんにはこたつをもらったので今日は台風一過ポカポカ陽気

こたつ布団の虫干し

そして

車で15分の伊賀上野までちょっと買い物

その最中

Nさんから電話

「Mさん今どこに居るの?」

「山城村に居るよ」

「今からちょっと寄って良い?」

「ええよ 汚いけど」

「ちょっと寄るだけだから 今奈良に来てるから」

と言うことで古民家に現れたNさん

 

現れた?

とんでもない車で現れたのでびっくり

ビッグな車にビックリ!なんちゃってTさんのおはこのダジャレ

いやいや今日はNさんご来訪

コーヒーでおもてなし

話によるとNさんは菅原道真の末裔らしい

お爺さんが阪大創始者の一人であるとは聞いては居たのですが

やっぱり家柄は古く

あっちこっちに大きな土地や屋敷があって

その中には文化遺産指定の土地からはザクザク文化財が出るらしく

勝手にどうにも出来ないらしい

先祖を祀るためにお寺まで建てて宗教団体に乗っ取られて

クソ坊主ともめているとか

あればあったでトラブルも多いみたいです

その点私なんぞは庶民の中の庶民

そんな持って苦労するほどの価値有る物はなし

呑気なもんです

いやあ〜引き合いに出すのもなんですが

いつもながらNさんの桁違いのお話には感嘆しきり

Nさんからは

「Mさんはこう言うの見つけるのうまいなあ」と

無文庵に称賛をいただきました

 

そうそう

そのビッグな車とはBMWの4WD(車名?)車幅2M長さ5M越え?

でっかい!

とりあえず無文庵の庭先へ誘導

(これからは古民家新居を"無文庵”と言います)

細い旧大和街道からまた細い無文庵への坂道

どうにか庭先まで入って来ました

ところが

暗くなってその10m程の道を旧大和街道まで車を出すのに難儀しました

何しろ左は石垣右は大きな段差

運転席からはその狭い道の路肩は見えないみたいで

私が頭にヘッドライトをつけてボンネットの前で左右を見ながら

右右左左と誘導

巾30僂呂△蹐Δと思われるビッグタイヤ

「2儕Δ棒擇辰董繊切りすぎ切りすぎ」

8気筒はあろうかと思われるビッグエンジンが唸ります

私はだんだん大声になって

村中に響き渡って居たのではと思います

 

そんなこんなで四苦八苦でBMWの4WDが

司馬遼太郎も取材で歩いたと言われる旧大和街道まで

なんとか無傷?で出られました〜

「ここはこの車じゃあ無理やなあ」

二人?納得

「今度ちっちゃい車調達して来るワ」

なんでも可能な大富豪Nさんですから

無文庵へ来る用のちっちゃな車を調達して来てくれるでしょ

警告

無文庵へご来訪いただく場合

車幅2m以上の車はお断り

と言うか無理です

 

それはそうと明日来てくれるYさんの車も外車?

大丈夫かな?

ちなみに古民家一級建築士のOさんの車はFIAT

小型でしたが新車でしたから

ここの道の狭さにビビって入り口でストップでした

図面上無文庵への坂路幅2m 道幅広げたいけど両側他人の土地

 

昨日ご来訪いただいたTさんは庶民派の軽自動車でスイスイ

その時 話に出た仲間の会長Kさんの車

運転手付き専用社用車クラウン?センチュリー?

無理かなあ?

そう云えば”そば工房むもん”が福島にオープンした時

当時K社CEOで商工会議所の代表だったSさん

「店の前まで運転手付きの車で横付けで行くからなあ!」

茶目っ気たっぷりに言ってご来店頂きましたが

CEO専用車は黒塗りのセンチュリー

福島の路地裏には入りきれず

人がいっぱい並んだおでん屋の前で立ち往生

いやあ〜あれも

Sさんの人柄と合わせていい思い出ですが残念なことに

Sさん享年72歳の若さでお亡くなりになりました

ご存命ならまた

この南山城村にも来て頂けたかも知れない

 

今日の来訪者Nさん

187cmの巨体に合わせた?BMWは装甲車の様な車でした

そんなこんなで私が今

企てているある計画ですがちょっと難しいかも?

などと

無文庵でのいろいろなこれからの可能性を想像して居るだけで楽しい!

どこまでの事が実現できるか?

同い年の画伯Yさん

「もう時間がない!」

焦り気味

?!


こんな大雨生まれてこのかた見た事ない

台風やゲリラ豪雨の度に

最近よく耳にする言葉です

昨日も

大分県での大雨で川が氾濫で

お一人が行方不明

地元の人はやっぱり

「生まれた初めて経験した大雨」

 

アメリカでは大型竜巻やハリケーン被害が続出

やっぱり地球温暖化による

偏った気候異変なのでしょうか

温暖化防止対策を叫ぶ学者もいれば

温暖化は嘘と言う学者もいたり

”一時期のオゾン層に穴が空いて紫外線が降り注いで皮膚癌になる”

そんな話をよく聴きましたが

最近はとんと耳にしません

あれほど言われた温暖化もそれほど聞かなくなった

すでにアメリカやカナダはパリ協定離脱

しかし世界各地で起こる偏った干ばつや豪雨は

温暖化とは関係ないのか?

確実に地球の気候異常は起きている

 

それはそうと

聖徳太子の大予言によると

2030年に人類は滅亡すると言うのがありますが

聖徳太子は9.11も予言していたとのこと

そもそも

聖徳太子は存在しなかったと唱える識者もいて

すでに教科書から消えたとのこと

まあそんなことで

世の中適当なのです

歴史なんぞは誰かが勝手にでっち上げたもので

なんの信憑性も無い作り話がほとんど

国民的英雄の坂本龍馬でさえ闇の武器商人で

司馬遼太郎が作り上げた嘘人物像

胡散臭い存在

歴史はロマンとはいえ

それに正解も不正解もないわけで

物理においても長年信じられてきた

相対性理論崩壊だの矛盾だのとの見出しも目にします

と言うことで

もっともらしく偉そうに声だかに喋ってる識者も

いずれは化けの皮が剥がれる時が来るかも知れない

「考えようによってはこう考えられる」

と言うことで

なんの根拠も無い事を知ったかぶりするのはやめたほうがいい

などと

アバウトな野次馬が吠えています

 

私はUFOを見たいと常日頃夜空を見上げます

しかし未だに見たことがない

この目で見たいのです

YouTubeではどんどん映像がアップされています

世の中にはとんでもない嘘つきもいますから

私はこの目で確かめるまでは信じない

信じたいと思って夜空を見げます

私の目はゆるい近眼で乱視

裸眼では物が特に光が二重に見える

信号の矢印が丸く見える

そんな事を思うと

人の目はそれぞれ見方が違う

カメラではレンズフレアで目に見えない光が写り込む

人は希望的観測で物をみて

自分の願望の方に軍配をあげる

と言う

人間の潜在意識とか先入観を持った判断で無を有にする

その反対もある

人間の思い込みの力は

幸不幸をも左右する

自分にとって良い思い込みは多いに結構プラシーボ効果

負の思い込みは自分も他人も不幸にする

 

まあそんなわけで?

物理学や歴史なんぞは趣味の範疇であり

数学も趣味

特定の業界での専門家になるのなら必須科目

基本的初歩の算数は死活問題?

これは出来ないと生きていけない

国語は生きていれば自然に覚えるわけでこ難しく考えすぎて

ひねってこねて余計に難しくして試される

しかしこれらをクリアした人が

幸せな人生をおくれると思い込むめでたさ

人選のための基準

嘘の答えでも常識的答えが正解

そこから社会の嘘が始まる

それなりの立場のある人が白を黒と言ったら

まあ

それは縦社会組織で起きる奇跡的現象?

要するに正直者は生きていけないのはいつの世も同じ

 

要領の良い悪いは

そこのところを

臨機応変 事なかれ 長いモノに巻かれる 適当 曖昧 お好きにどうぞの精神

時と場合によっては白が黒でも良いわけですワ〜

ただし人命に関わる事は正直に正しく判断してほしいものです

特に原発

経済優先社会では個人の一人や二人は踏み潰す

いやもっとかも?

 

すでに世界の大富豪(世界の半分以上の資産を1%の富裕層が持っている)たちは

戦争経済で一儲けを企んで手ぐすね引いて待ってるとか?

恐ろしい経済優先人命軽視

 

聖徳太子は言っています

2030年人類滅亡

そもそも当の本人が存在したかどうかの信憑性からして

胡散臭いのだから

これも誰かのでっち上げ?

 

もしその予言が的中なら

白が黒でも黒が白でも

どうでも良いわけで

それぞれが

どうぞお好きに楽しく生きてくださいデス

 

2030年と言えば私たちは十分存命の可能性あり

その人類滅亡の引き金に指を掛けているのは

北の国?

名前を書くのもおぞましい

ハリボテの北の国からのお祭り便りはいらな〜い!

核反た〜い!

戦争反た〜い!

緑豊かな大地を焼け野原にするな〜っ!

新居の古民家は

裏三方が緑いっぱいの森です

ところで

いつの間にやらTPPもPPAPも

どっかへ行ってしまいました〜?!


休憩!頭休眠状態

休憩?

何をして休憩なのか?

最近の私は何の生産性もない日々

とは言え

私の今の仕事は引っ越しなのです

息抜きだとか休憩だとか

まあ作業時間より休憩が多い

移動で費やす時間の方が多いかも知れない

移動は車の運転ですが私元々運送屋になりたかった

一人で全国走り回る運送屋

今は人生の運送屋

漁村から山村へ

とにかく車がないと暮らせない何処へも行けないのは

どちらも同じ

旧家 岡山市の外れの漁村の家は車がないと孤立する村

新居 京都府唯一の村の家はとりあえず駅まで6分交通至便?

二駅向こうは忍者の里

山を越えたら柳生の里

裏山を越えたら焼き物の里信楽

茶畑

梅林

渓流

 

と言う事で引っ越しは七分通り終わって

ひとまず休憩

涼しくなったら旧家の残りの引っ越し

今は新居を快適住居空間にするためにあれこれと作業

それにしても何から手をつけたら良いのか

手当たり次第にとは言え

どの箱の物をどこに収めるのか

まず

どの箱に何が入っているのか?

物置に突っ込んだ箱を点検してセレクト

そんな中

昨日は大阪で飲み会

と言う事で久々に大阪の街を徘徊してみたら

梅田界隈は建築ラッシュ

50年住んだ街ですがもうあの喧騒は疲れる

やっぱり田舎が良いと改めて思う

しかし

大阪は物価が上がってる?景気が戻ってきたのか?

24時間600円だった街外れの駐車場が一律200円アップ

それでも

大阪で飲んだ夜は800円でチープ車中泊

ポンコツぽんちゃん大活躍です

 

ところで

日本はこれからスイスの様な観光国になるのだろうか?

各観光地の自治体ではそれを見込んで

宿泊税なるものを設定して稼ごうと企んでいる様です

その税率は各自治体で異なり

京都は強気の宿泊税を課すらしい

一泊200〜1000円

国や自治体は儲かるところにすり寄っていくみたいです

発泡酒しかり

儲かるところから取るのは良いが

払うのはあくまでも個人であり観光客

国と宿泊業界には何の負担もない濡れ手に泡

京都の場合宿泊税46億を見込んでいる

かと言って

勢いというものは恐ろしいもので

それで宿泊客が減る事もないかも知れない

ちなみに

海外からの観光客が一番多い国は

一位フランス7680万人

二位アメリカ5970万人

三位中国5570万人

四位イタリア4360万人

五位イギリス2810万人

六位トルコ2700万人

七位ドイツ2690万人

八位マレーシア2460万人

日本は2404万人で九位という事らしい

十位メキシコ2240万人

 

そう言えば

毎年恒例のイラストの仕事依頼

晴耕雨読じゃないけれど雨の日はデスクワーク

台風で今日明日は雨模様みたいなので

仕事日和です

 

しかしこの村で生きていくための準備は

当分掛かりそうです

そして

精神的バランスを整えるのも

時間が

掛かりそうです

それはそうと

北の国からミサイルの恐怖

チラチラ情報を垣間見ていると

今の日本はアメリカの尻馬に乗って

アメリカの顔色を見ながら

制裁だ制裁だと丸裸で囃してる

今や矛先は日本?

中国やロシヤは近隣だけに慎重な物言いをしている

兄貴分の陰に隠れて調子こいてるチンピラにしか見えない?

あべべ

言うのは

私の単細胞的発想でしょうか?

事情はそう単純なものではないとは思います

そしてそれぞれに大人の事情もある事と思いますが

相手は法律もクソもない

怖い武器を持ったアンちゃんですから

飴玉でも打ち込んであげたら

 

最近のブログは支離滅裂気味?

何しろ私

精神バランスが整っていませんから

いやはやです


とりあえず引っ越し経過報告

やっと七分通り引っ越し!

インターネットも繋がったので、南山城村での生活が可能になりました。

現代社会は生活の基本の衣食住にITが必須条件に加わった。

私の場合は特に、テレビ無し新聞無しの人間にとって、インターネットが情報を得る為の、世の中との唯一の繋がりであり窓口。

ながら族としてのラジオはあるのですが、活字や視覚的情報はインターネットから。

しかし、このインターネットは、ある意味恐いところもある?。

どこまで関わるか?PCに対してあまり過信や依存は禁物と思っている。

とは言え、ネットからの買い物もけっこうします。

殆どは、代金引き換えで品物を受け取る。

クレジットカードの番号をネット上に書き込む事は、まだちょっと恐い。

カードに対する信頼性が未だ無いのであります。

物によってはクレジットカードでしか買えない物もあるので、最近は仕方無くそれに応じます。

そして、最近、スーパーやコンビニでの買い物を、クレジットカード支払いが増えた。ポイント10%に味を占めたと言ったところでしょうか。

とある量販店で作ったクレジットカード。その量販店に行くと「ポイント使いますか?」と聞かれる。

すると、そこでのちょっとした買い物が、ポイントだけで買えたりする。

これは、これは、お得感。

そうなってくると、ちょっと気持ちのゆるみで、ついつい買い物が増える気がする。カードでの買い物は、そう言った衝動買いを誘発するから恐ろしい。

現金で買い物をすると。目に見えて現金が減って行くアナログ的?感覚で、無駄遣いを抑制できるが、カードではその感覚が緩くなる。

収入源も無い今の私の墓穴掘りは、スコップからショベルカーに変わって、どんどん深くなる恐怖を感じる。…と言う、深掘りする程の残金は無いのですがです。

その昔。私は金銭感覚が緩んで、アッと言う間にお金が無くなった経験があるから、老後資金の乏しい今は、慎重に金銭と関わっている。つもり。なのだけど、いるものはいる。これから不便な田舎暮らしで必要な物を身の回りに置いて、籠ろうとしている自分が居るので、籠城して自給自足のために必要な物を確保する必要があるのです。

まあそうは言っても、性分として、世の中との断絶はありえない。ときどき穴蔵からのこのこ出かけて行ける場所は、確保しておきたい軟弱者。

ただ、残りの人生を自分の確立のために費やしたいとも思っているのです。

 

この歳から何が出来るか?、18歳から始まった自分探し。未だ到達出来ない。心のボヘミアン。

ある意味、諦めが悪いモノ作り人間なのだと思う。

あくまでも、自分基準の自分探しではあるのだが、自分が納得出来る作品作り。それは、例え独りよがりでも、オリジナリティの確立?。

20年程前にA新聞社の学芸部記者のYさんから「M君、芸術にポストモダンはもう無いんやで」と、聞かされた事がありました。

すべて、先人によってやり尽くされて、もう、新しい表現方法は無い。と言う事だったのだろうと思います。

何をやっても、既に先人の亜流となる。と言う事で、新しい表現方法がこの世の中に残っていない?

まあ、そんなたいそうな事は考えてはいないにしても、自分の歴史の中から、また、何か見つける事が出来ないか?

先日来、引っ越し作業で、私の50年前からのデザインやイラストの作品を改めて見直して、色々な思いが湧いて来たのです。

それらの作品は、商業ベースで依頼されて製作した受注生産の作品なのです。

私の場合は、自分でデザインをして、それに合ったイラストを描く。と言うのがほとんどで、少なくとも自分のコンセプトによるイラスト製作ではあったのですが、商業イラストですから受け狙いの感ありと言ったところでしょうか。

まあ、それが商業デザインやイラスト制作の宿命ではあるので、すくなくとも時代の流行り廃りが繁栄される。イコール作品は古くなる?。デザインは産業革命で、芸術と産業が繋がり、生まれ確立された分野で、時代と共に過ぎ去っていくものだと思うのです。しかし、アールヌーボー時代のミュシャのポスター作品は芸術作品として、時代を超えて今でも人々を魅了します。

 

てな、小難しい事より、これからは自分が心地いい何か?を、エモーショナルに心のおもむくままに表現出来たらと思うのです。

何の制約もない今の精神環境の中で、何が出来るか?この歳で尚、自分探し?自分試し?

昔の作品を顧りみながら、あの頃、納期と制作上の制限がある中で、限界まで考え尽くして、生煮えでも納期の関係で諦めもあったりした、そんな不完全燃焼的制作のプロセスを思い出します。

時に今でも、納期に間に合わないで焦ってる、恐怖の夢を見るのです。実際には納期に遅れることはなかった。

かと言って、時間がたっぷりあるからと言っても、完璧な仕事ができるとは限らない。逆に納期の無い仕事の方が、集中力が増して判断力が冴える事もあるのです。

 

未だにその頃のことが頭をよぎって、もっといい仕事ができたのでは無いか、しかし、その作品が採用されないと意味が無いのが商業デザイナー、イラストレーター。そんなこんなで、達成感もあり、また悔いもある人生。

 

この新天地が、私の人生の最終章の始まりと自覚する今日この頃なのです。

 

例え

何も達成出来なくても

まあこう言った

考えだけは

保って生きていきたい

な〜っ

とにかく

好きな事だけして生きてきた

私は

まさにキリギリス

人生はいよいよ冬の季節

そう言えば最近

”アリとキリギリス”のイソップ寓話を

聞かなくなった気がするのですが?

バブルの頃

国民総キリギリスだった

そんな事をふと思う

秋の夕暮れ


calendar
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< September 2017 >>
selected entries
archives
recent comment
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM